岐阜県多治見市、土岐市、可児市、愛知県瀬戸市のお墓

お墓ブログ

お墓についてのお悩み解決します!

新規墓石建立ー多治見市営霊園

先日多治見市営霊園にて新規墓石の建立工事をさせて頂きました。 最近の再分譲の墓地ではなく、以前から所有されていた墓地でした。 ブロックで囲いだけ作られていましたが通路が狭いので、囲いも石で作り直しました。 すっきりとしたお参りのしやすいお墓となりました。 お墓開き当日は快晴で10月とは思えないほどの気温でした。 この度は大事なお墓の工事を任せていただきありがとうございました。

お墓じまい工事ー多治見市共同墓地

こんにちは。 昨日多治見市の共同墓地でお墓じまい工事をしました。 お客様は以前工事をさせていただいた方がご紹介くださいました。 ご縁をいただいてお仕事ができることは本当にありがたいことです。 ↑工事前   ↑工事後

新規墓石建立ー多治見市共同墓地

先日多治見市の共同墓地で新規墓石の建立工事をさせていただきました。 こちらは元々お墓がある方でしたが、ずいぶんと古くなっていましたので石碑を整理して、囲いから石碑まですべて新しくされました。 お客様はとても熱心な方で、何度もお店にご来社いただき、分からないことがあればお電話もくださりました。 時には世間話もして、とても楽しいお墓づくりをさせていただきました。 本日は開眼供養でしたが天気も良く、新しい供養の始まりには最高の一日となりました。 お客様には、はじめから今日まで大変良くしていただいて感謝しています。 本当にありがとうございました。 ↑工事前

お墓の防草工事ー多治見市共同墓地

お墓のお悩みの中で上位に入るのが「草取り」です。 夏場になるとお客様からの雑草のご相談を多く受けます。 本年も例年同様多くの防草工事の依頼を受けました。 今回は最近よく利用される「ストーンレジン」と呼ばれる防草施工をさせていただきました。 「ストーンレジン」とは砂利石を樹脂で固まらせて仕上げる方法です。 砂利石だけで仕上げると、どうしてもその下から草が生えてしまいます。 また砂利石の場合、上から降ってくる葉っぱの掃除にとても苦労します。 更に足の不自由な方だと、砂利石の上はとても歩きにくいです。 これらの問題を解決するのがストーンレジンです。 ストーンレジンはその下をコンクリートで打設しますので草が生える心配はありません。 また砂利石を樹脂で固めるので、上から降ってくる落ち葉や小枝などの掃除が簡単です。 さらに固まっているので歩くのも容易です。 何より上品な見た目に仕上がるのが特徴です。 皆さんも一度試してみてはいかがでしょうか。 ↑防草前

お彼岸の折込チラシ

昨日9月18日(土)に弊社の新聞折込チラシを入れさせていただきました。 春と秋のお彼岸にチラシを入れています。 近年はお彼岸やお盆などお墓参りをする時期になるとお墓のメンテナンスやリフォームの依頼を多くいただきます。 明日は彼岸の入りになります。 多くの方がお墓参りに行くと思います。 お墓参りで気になったことなどありましたらぜひお気軽にご連絡ください。

新規墓石建立ー達磨霊園

先日、達磨霊園において新規墓石の建立工事をさせていただきました。 2㎡の墓地でお身内の方のお墓が同墓地内にありますので、そちらに合わせて建立させていただきました。 お時間も限られた中ではありましたが、こまめにご連絡をいただきまして立派なお墓を建てさせていただきました。 この度は本当にありがとうございました。

真鍮プレート彫刻

こんにちは。 ご家族が亡くなると、すでにお墓を持っている方は石碑や墓誌に追加彫刻をします。 この度、石碑や墓誌ではなく真鍮への彫刻依頼を受けました。 お施主様のお墓には石の墓誌は無く、戒名が刻まれた位牌ほどの小さな真鍮がお墓の中に収めてあるのです。 なかなか普段請け負うことが少ない依頼でしたが、前に刻んである方と文字のサイズや書体を合わせて、刻み込んでお引渡しをさせていただきました。

↑彫刻前

↑彫刻後

新規墓石建立ー可児市寺院墓地

こんにちは。 先日、可児市の寺院墓地でお墓の新規建立工事をさせていただきました。 お客様は御嵩町の方ですが、同じ墓地内の弊社の施工したお墓を見て、弊社を選んでくださりました。 遠くからではありますが、何度も弊社まで足を運んで頂いて、お墓の形・石の種類・彫刻の内容まで入念に打ち合わせをさせていただきました。 お墓の形はインターロック社の「光珠(こうじゅ)」と呼ばれるデザインです。 黒御影と相性がよく、上品で高級な仕上がりになりました。 石碑と外柵は実は異なる石ですが、どちらもインド産の御影石で見た目と質と共に申し分がありません。 この度はこのような素敵なお墓を建立していただき誠にありがとうございました。

大谷石塀積み工事ー自宅

こんにちは。 先日大谷石の塀を積む工事をしました。 今までも塀はありましたが、車が衝突して壊れてしまいましたので新しく作り直しました。 最近では大谷石の塀を積むことは少なくなりましたが、以前弊社は大谷石の塀を積むことを得意としていました。 2代目の幹雄の時代に墓石工事の隙間の仕事を補うために大谷石の塀積み工事を多く手がけました。 お陰で市内には数多くの弊社が建立した大谷石の塀が現存しています。 時代の流れで大谷石の塀を積むことは少なくなりましたが、今なお大谷石の仕事はお客様から依頼をいただくことがあります。 石が新しくなりましたので見違えるように綺麗になりました。 お施主様は以前から親交のある方で、この度もご縁をいただきまして本当に感謝しています。

↑以前の大谷石